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🎍あけましておめでとうございます🎍
新年あけましておめでとうございます。 リフォラムは、地域の皆さまに支えられながら、昨年も多くのご縁をいただくことができました。 心より感謝申し上げます。 本年も、地元の住まいを守る塗装店として、 外壁塗装・屋根塗装を一軒一軒、 誠実に、丁寧に施工してまいります! お住まいのことで気になることがございましたら、 いつでもお気軽にご相談ください😊✨ 本年もリフォラムをどうぞよろしくお願いいたします。 2026年1月1日 更新
📌年末年始休業日のお知らせ
こんにちは😊リフォラムサトウです。 いつも修繕事業部リフォラムをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始の休業日とさせていただきます。 【休業期間】 2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日) 休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、 営業再開日より順次ご対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、 何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 本年も多くのご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 2025年12月26日 更新
📌知らないと損!住宅ローン借換×リフォームの話💰
住宅のリフォームを考えたとき、 「費用が心配でなかなか踏み切れない…」 そんなお悩みをお持ちの方は少なくありません。 実は、住宅ローンの金利を見直す(借換する)だけで、毎月の返済額が下がり、その差額をリフォーム費用に回せるケースがあることをご存じでしょうか。 新たに大きな借入をしなくても、今の家計の中で無理なくリフォームを実現できる可能性があります。 とはいえ、 「借換って難しそう」 「本当に自分の家でもお得になるの?」 と不安に感じる方も多いはずです。 そこで当社では、ファイナンシャルプランナー(FP)による無料相談を通じて、 住宅ローンの借換とリフォームを組み合わせた、ご家庭に合った資金計画をご提案しています☺ 🖊借り換えとリフォームによる 支払額の変化の例 詳しい内容をマンガで読みやすく公開してます!! ➡マンガで詳しくみる ご相談は無料です! 気軽にご相談ください!! 2025年12月3日 更新
📌リフォーム前に知っておきたい住宅ローンの仕組み💡
金利とは?住宅ローンを組むなら知っておきたい基本💡 住宅ローンを比較するときに、最も基本になるのが「金利」です。 住宅ローンを選ぶ際になぜ「金利」が大切になるのかを理解するためにも、金利の基本を知っておきましょう。 そもそも金利とは? お金を借りたときには、その対価として利息を支払います。 借りている額に対して、支払う利息の割合のことを「金利」と言います。 毎月の利息額の元金(借りている額)に対する割合を月利、年間の利息額の元金に対する割合を年利といいます。 住宅ローンで表示されている金利は年利です。 なお、実際には毎月元金を返済するので、元金は少しずつ減っていきます。 その減った元金(残高といいます)に対して、利息がかかるので、支払う利息額は毎回減っていきます。 金利が変わるとどのくらいの差が出るのか 例えば、3,000万円を30年間で返済した場合、金利が1%違うと返済額の総額は500万円以上多くなります。 金利が高いほど、毎回の返済額も多くなり、総返済額も多くなります。 たとえ1%の違いでも、総額で見ると大きく違うことがわかります。 金利による返済額の違い 毎回の返済額は元金の返済分と利息の合計額です。 そのため、金利が上がると返済額が多くなるにもかかわらず、内訳を見てみると元金返済分は減っていることがあります。 金利が高いほど元金が減るスピードも遅くなってしまいます。 毎月返済額の金額と内訳の違い 金利はどうやって決まるの? 世の中のさまざまな経済的な変化にともない、金利も変動します。 景気がよくなったり、物価が上がったりすれば一般的には金利も上昇します。 金利変動の要因 金利はいろいろな要因が複合して、その結果として決まります。 そのため、景気は良くないのに物価が上昇したため金利も上がるということもありえます。 実際の住宅ローンの金利は、「無担保コール翌日物金利」(変動金利型の金利に影響します)や、 「10年国債の利回り」(10年固定や35年固定など長期固定の金利に影響します)というものを指標の一つとして、 各銀行が毎月決定しています。 住宅ローン関連金利の推移 (10年国債の利回り) 「固定金利型」は10年国債の動きに連動 固定期間が10年以上など長いものは、長期金利に影響されるところが大きくなります。 長期金利が動く代表的な指標は新発10年ものの国債の利回りです。 例えば株高になると、国債は売られ利回りは上昇します。 また、世の中の景気がよくなると上昇傾向になります。 新聞などに載る長期金利や日経平均株価の動きから予測ができます。 「変動金利型」は日本銀行の経済政策に注目! 変動金利が動く代表的な指標は「無担保コールレート(オーバーナイトもの)」です。 これは、日本銀行が民間の金融機関にお金を貸し出すときの金利で、現在は政策金利の役割もあります。 日本銀行はこの政策金利を上げ下げして、景気をコントロールしています。 日本銀行が金融緩和をはかれば低く、金融引き締めに動けば高くなるのが基本的な考え方です。 新聞やテレビのニュースなどで、日本銀行の方針発表を確認することで、変動金利の動きをある程度予測できます。 10年国債の利回りはH27年半ばから下降傾向となり、H28年2月にはマイナスになりました。 その後マイナス金利からは脱したものの、H29年は0.1%程度と非常に低い水準が続いています。 ※「無担保コール翌日物金利」の金利は毎営業日ごとに日本銀行のサイトで発表されており、過去のデータも確認することができます。 住宅ローンの金利タイプは大きく2つ 住宅ローンの金利タイプには、大きく2つのタイプがあります。 それぞれの仕組みや特徴、メリット・デメリットを知っておきましょう。 金利の変動がない「全期間固定金利型」 その名のとおり、借り入れから、完済まで金利が変わらないタイプです。 借り入れ時に全期間の返済額が確定できることが最大の特徴です。 代表例はフラット35です。 フラット35Sのように、段階的に金利が変わるものもありますが、将来の金利も借り入れ時に決まっているため、全期間固定金利型の一つになります。 特別な優遇期間のあと金利が変わるものもあります。 金利タイプの中では金利は高めになります。 半年ごとに金利を見直し「変動金利型」 変動金利型の大きな特徴は、半年ごとに金利が見直されることです。 また、一般的には3つの金利タイプの中では、一番金利が低くなっています。 5年間は毎回の返済額を変更しない、次の5年間の返済額は従前の返済額の1.25倍までとするというルールがあり、 家計に急激な変化が起こらないよう配慮されています(一部の金融機関を除く)。 とはいえ、金利が上昇すると、利息にあてられる部分が増え、元本がなかなか減らないということも。 金利の上昇が大きいと、返済額全てが利息にあてられ、それでも利息に足りず未払い利息が発生する可能性があることも知っておきましょう。 今までの金利の動きは? 90年代までは金利が高い時代でしたが、ここ十数年は低い水準で安定しています。 変動金利型の金利の推移を見てみると、1990年頃に8.5%まで上昇したこともありました。 バブル崩壊後は、ゼロ金利政策(金融緩和)などもあり、 現在まで金利はほぼ最低水準で安定しています。 最近では変動金利型はほぼ動きがないのに対して、 固定期間が長期のものは、毎月わずかではあるものの金利が上下しています。 長期固定金利の代表格とも言えるフラット35の金利は、 2016年8月に過去最低金利になって以降、1%台前半の低い水準が続いています。 ただし、これらはあくまでも過去のデータです。 これから住宅ローンを借入れする人や、現在返済中の人は、今後金利がどう動くかが重要です。 銀行の変動金利型(基準金利)の推移 フラット35の過去3年間の金利推移 金利の動きはウォッチすべき? 住宅ローンの返済は長期にわたります。 リスクに備えるためにも、より有利な返済をするためにも、 折にふれて金利の状況を確認しましょう。 金利が変わるタイプの住宅ローンを借りている人は、 金利が上昇するような動きになってきたときには備えが必要です。 金利が固定されているものを借入れしている人も、 金利が下がっている時には借換えをした方が有利になることもあります。 10年、20年、30年という長期間の間には、 経済状況はめまぐるしく変化しますので、 できるだけ金利の動きに注目していることが、上手に返済するコツです。 ファイナンシャルプランナーに無料相談できます!! 気軽にお問い合わせください!! 2025年12月3日 更新
✍12月の営業日
おはようございますリフォラム佐藤です。 本格的に寒くなってきましたね インフルエンザや風邪が流行ってきますので 体調に気を付けて下さい😊 また、乾燥する季節になりましたので 火の元には十分に気を付けて下さいね。 ショールームの12月の営業日お知らせ致します🧣❄️ 工事のスケジュールは含みません。 2025年12月1日 更新
📌11月の営業日
11月の営業日のお知らせです。 工事のスケジュールは含みません。 2025年11月1日 更新
✍つくば市マンション定期点検の様子
本日は昨年大規模修繕工事をさせて頂いた 茨城県つくば市のマンションの 1年定期点検にいってまいりました! タイルの多いマンションですので 前回修繕を行っていない部分の タイル浮き調査や 修繕を行った部分が割れてたり浮いたりしていないかの 確認。 シーリングの状況確認。 前回防水工事は行っていませんが 屋上防水の現状報告を含め 状態の確認をしました。 その他、施工を行った箇所の状態を写真と共に 報告させて頂きました! 当社ではアフターフォローもしっかり行わせて頂きます! 2025年10月24日 更新
✍外壁の防カビ・防藻対策に
【ナノコンポジットW防藻+】 当社でも推薦しているこちらの塗料を紹介いたします✨ 藻やカビを防ぐ ナノコンポジットW防藻プラス+は 水をコントロールして藻やカビの発生を抑制します ナノコンポジットW防藻+は 表面に付着した藻やカビから水分を吸収し成長を止め 降雨により洗い流します。 ナノコンポジットWの機能を さらにパワーアップさせた塗料です。 ナノコンポジットエマルションのフィルムは 超微粒子シリカの存在により非常に水が通り易いフィルムです。 \一般的な戸建住宅に換算すると/ 約100,000戸に相当! ※ナノコンポジットWは2004年に発売し、商業施設、店舗、飲食店、マンションや戸建住宅など様々な物件に使っていただいております。 2004年から2017年までの出荷量を戸建住宅塗装で換算すると約100,000戸に相当します。 超低汚染性 キレイが長持ち セルフクリーニング機能によって汚れの付着を防ぎます。 防火認定材料 ナノコンポジットWの塗膜は燃えにくく、防火認定材料として認定されています。 耐候性 リアルシリコンテクノロジーにより、優れた耐候性を有します。 ご相談・お見積りお待ちしております💁♀️ https://reforum.jp/contact/ 2025年10月20日 更新皆さまのお越しを
お待ちしております!!
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